セカンド斎藤– tag –
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騎乗位
独占 【VR】【8K】先っぽ3cmだけ挿入させてくれる献身的な新人看護師さん 皆月ひかる
事故で手足を怪我してしまい入院中の僕 やっと足は治ってきたけど、手がまだ不自由な状況なので随分とオナニーしてない… 1日3回はオナニーしていた僕にとってはムラムラし過ぎておかしくなりそうだ そんな或る日、担当の看護師さんが変わったのだが、その子がめちゃくちゃ可愛い… 胸の高鳴りが止まらない… 顔を近づけ、僕の歯を磨いてくれたり、顔を拭いてくれたりしてくれる つまらない入院生活が楽しい入院生活へと変わっていく… しばらく体を拭いてなかったのだが、今日は体を拭く日 僕のシャツははだけて体を拭いてくれるのだが、禁欲生活が続いたため、我慢できくなり勃起してしまう 「下半身も拭いていきますね」 ズボンをおろした途端、勃起したチンポが飛び出してきてビックリする看護師さん 「こういうのは慣れているので…大丈夫ですからね」 笑顔で接しくれるが…明らかに引いている… 手が使えずオナニーさえも出来ない話をしたら、僕を憐れむ目で見つめてくる 「あの…私でよければ、スッキリしてあげましょうか…?」 まさに天使のような一言に僕は甘えきってしまう 久しぶりに射精したら、とんでもない精子が飛び散る… 僕がすっきりして喜ぶ表情をすると 「また溜まったら…遠慮せず言ってくださいね」 それ以降、僕は隙をみて、たくさんヌイてもらった…手が治ったあとも… 僕はついに我慢できなくなり挿れたいと懇願してみた 「その…先っぽだけなら…本当に先っぽだけですよ…」 先っぽだけでもOKという言葉に大喜びの僕はカリ首3cmを彼女の中で楽しむことに! 3cmの出し入れなのに看護師さんもなんだか喘ぎ声が漏れ出してくる…クチュクチュ卑猥な音も聞こえてくる 「もうこれ以上はダメです…」 結局、途中で止められて口淫で射精させられることに… その夜、悶々としたのでオナニーしていると僕の目の前に現れる看護師さん 「あの…また3cmだけ出し入れしてもいいですか…?」 ヌルヌルグチュグチュしたマンコを出し入れしている最中に看護師さんの足腰が耐え切れずズボッと、全挿入してしまう!! 挿入と同時に激しく絶頂をむかえる看護師さん!!お互い腰の動きが止まらず、ただひたすら性欲を貪っていくことに…!! ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
騎乗位
独占 【VR】【8K】格安カットの理髪店にいた巨乳マスク美人が好きなだけ射精させてくれる。みそのさん
髪の毛のカットだけでなく、下の毛もスいてくれるという噂の格安理髪店。 出迎えてくれたのはマスク姿の爆乳おねえさん。噂が本当かどうか分からなかったが、勇気を振り絞ってお願いしてみる。 「下の毛もカットしてもらっていいですか…?」 「はい。もちろん大丈夫ですよ」 クールな表情でズボンを脱がされ、チンポを握りながらチン毛カットサービス。 肉感あふれる巨乳が足にあたり思わず勃起してしまう。 「ここも…スッキリされていきますか?」 柔らかくてボリューム感あふれるオッパイをぽろっと出してパイズリ。そして舌を絡ませ吸い付くようないやらしいフェラ。 想像を超える快楽に我慢できず射精してしまう… 「まだまだ元気ですね…私のオマンコで射精していきますか?」 射精したばかりなのに、ギンギンに再勃起。 締り抜群のマンコにチンポを挿入すると、クールな店員さんからもれだす気持ちよさそうな声。 激しい腰使いでマンコを突くたびに激しく暴れる柔らかオッパイ。 欲望のおもむくままに何度も中出しを繰り返す。 コスパが最高すぎる理髪店…これからもずっと通いそうだ…。 ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
美乳
独占 【VR】【8K】若女将が常にカラダを密着させて最高の射精体験をさせてくれる1日1組限定の隠れ宿 快楽おもてなし旅館 宮西ひかる
快楽おもてなし旅館とは― 1日1組限定の風情ある隠れ宿。若女将がお客様に密着つきっきりで接客。 お客様の疲れた心と陰茎を女将自らのカラダを使って「おもてなしの精神」で癒してくれる。 好きな時に射精したいだけ射精できる最高の旅館。 以前から予約してようやく訪れることができた… 丁寧な挨拶でお出迎えしてくれた超美人の若女将 「遠いところお越しいただき、ありがとうございます」 僕の顔に近づき、体を軽くマッサージ 「手が冷たいですね…私の乳房で温めて差し上げますね…」 着物の横から手をいれさせてもらい、若女将の乳房の温もりが伝わると、ついつい股間が大きくなってしまう… 「よかったら揉んでもいいですからね」 遠慮なく乳房を揉むと若女将からエロい吐息が漏れ出していく… ギンギンになってしまった僕のチンポを丁寧に舐め尽くしたっぷり「おもてなし」してくれる 舌を絡める口淫に我慢できず射精…一滴残らず精子を吸引して精子をごっくん 「たくさん精子を出していただき、ありがとうございます…当旅館は好きな時に射精したいだけ射精してくださいね…」 露天風呂でも若女将のカラダを使って体を流してくれる… もう勃起が止まらない… 温泉にはいりながら若女将のカラダを貪り、いよいよチンポを挿入 パンパン音をたてながら露天風呂でセックスするのは最高に気持ちイイ… 「中に出しいいですからね…いっぱい出してください」 さっき射精したばかりなのに濃厚な精子を若女将の膣奥に勢いよく射精 「お客様の絶倫チンポ…素敵ですね…今夜が楽しみです」 卑猥な透けた着物で添い寝してくれるので寝ることなんて絶対不可能 身体を密着させて何度も接吻 本能におもむくまま若女将のマンコに中出ししては、また挿入して中出しを繰り返す… 朝までヤリまくって、もう金玉がカラ状態… 若女将の心遣いに癒され、性欲も満たされる最高の旅館…また絶対に予約してこの旅館に訪れたい…。 ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
覆面・マスク
独占 【VR】【8K】泌尿器科の女医さんが僕の陰茎と精液をしつこいぐらい検査してくる。西野先生
最近、おしっこしても残尿感があったり、射精しても射精しきれてない感じがするので身体のことが心配になり泌尿器科にいくことになった…診てくれたのはマスク姿で巨乳の西野先生。胸元ががっつりあいていて、目のやり場に困ってしまう…陰部を触診するので脱いでくださいと言われ、恥ずかしいけど先生の前で自分のチンポを晒す。「ちょっと触っていきますね…なるほど……では一度、勃起の状態もみたいので勃起させていきますね」美人先生に見られながら手淫されていく…これは本当に診察なのだろうか…???マスクごしのクールな目で見られながら手淫されると、めちゃくちゃ興奮してしまう…「いつでも射精してもいいですからね。我慢しなくていいですよ」検査として女医さんに手淫で射精させられる僕…射精した後に睾丸などを念入りに触診で検査。「まだまだ射精しきれない感じなのは精巣に異常がみられる可能性があるので、しばらく入院して様子みていきましょうか」突然、入院することになった…その日から先生が病室にきては僕の精子をサンプルとして搾取していく毎日。たまに先生自らの膣を使って僕の精子をたっぷり集めてくれる…射精してもまた射精させられるので、しばらく入院生活が続きそうです…。 ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
痴女
独占 【VR】義姉の誘惑ランジェリーに魅せられて…思わず勃起してしまった僕のチ●ポを捕食するドエロい義姉 斎藤あみり
両親の再婚によって僕には突然、義理の姉ができた。 しかも、両親は再婚と同時に転勤してしまい、綺麗でセクシーな義姉と二人暮らしの生活がはじまった。 何日かすると義姉は楽だからといっていつも下着姿で家をうろつくようになる。 元は裸族だったから、これでもマシになったと…正直、目のやり場に困る。ドギマギしている僕を義姉が楽しんでいるようにも見える… さらに数日過ぎた或る日、自分の部屋で読書していると、姉の卑猥な声がかすかに聞こえてくる。 気になって廊下にでてみると義姉の部屋のドアが僅かに開いており、こっそり覗き見ると義姉が激しい自慰をしていた!! それが毎晩続くようになる… 僕は堪えきれず自慰をしてる義姉を見ながら、いつの間にかチンポを握りしめていた。 鏡越しにたまに目が合う…ん…気づいている? いきなり僕に近づき、「なに、勝手に覗いているの?しかもオナニーなんかしちゃって…」そう言って部屋に連れ込み、僕のチンポを観察してジュボジュボ舐めだしていく!! 舌技のあまりの凄さにすぐ射精してしまう!!! テンションがあがった義姉は僕を押し倒し、自ら僕のチンポをマンコに挿入!!! 激しい腰使いに耐え切れず義姉のマンコに中出し!子種精子を子宮口めがけて大量放出してしまう!! …子供できたらどうしよう…そんなことを考える隙もなく、また中出ししてしまう… 射精してもすぐに勃起してしまう僕のチンポを気に入った義姉は、何度も求めてくるので金玉から精子がなくなりそうッ!! ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
近親相姦
独占 【VR】【8K】10年ぶりの兄妹風呂で洗いっこ。勃起を抑えきれなかった兄(僕)は妹とお風呂場でSEXしてしまう。倉本すみれ
大学にはいり寮で生活していた僕は夏休みに帰省することに… 帰ってきた途端、女子●生の妹が甘えてくる…どうやら寂しかったらしい 僕にベタベタ近づき、「彼女とかできないよね?」とやたら聞いてくる 夏の日差しで汗をいっぱいかいた僕はお風呂にはいることに… 入浴中にいきなり全裸の妹がはいってくる 「久しぶりに一緒にお風呂はいろうよ」 びっくりした僕は慌てて股間を隠す 10年ぶりにみる妹の裸にチンポは次第に大きくなってしまう… 僕の大きくなったチンポをみて嬉しそうな妹 面白がって妹がチンポを弄りだすとお互いムラムラしてしまう 「実は今まで隠していたけど、お兄ちゃんのこと好きなんだ…」 突然の告白をきっかけに、ついに一線を越えてしまう僕と妹 歯止めがきかなくなった僕は妹に何度も中出しをしてしまう… ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
美少女
独占 【VR】【8K】終電がなくなり後輩上司の家に泊まることになったのだが、ノーパンノーブラの部屋着に興奮して一晩中セックスしまくった。倉本すみれ
後輩ではいってきた女子社員がいつの間にか僕の上司… 僕はうだつが上がらない平社員 今日も今日とて失敗して部長に叱られる… そんな僕を見てられなかったのか後輩上司の倉本が飲みに誘ってくれた 飲み屋で精一杯、僕を励ましてくれる… 「先輩が色々教えてくれたから、わたしも頑張れたんですよ…だからそんなに落ち込まないでくださいよ!」 後輩が励ましてくれるのが余計に辛いのだが、気持ちは嬉しかった 時間があっという間にたってしまい僕は終電を逃してしまう どうせ独り身だし漫喫で泊まればいいやと思っていたが、倉本が心配してくれた 「上司として命令です!うちに泊まってゆっくり休んでください!」 なかなか引き下がらなかったので、倉本の心意気に甘えることにした 自宅に着き、部屋着に着替えるというので待っていると、ノーブラノーパン姿の倉本の姿に思わず勃起してしまう 自然と倉本との距離が近づき、ドキドキしてしまう僕 「先輩…いいかげん私の気持ち気づいてくださいよ…」 いきなりのキス ビックリするものの彼女のおしが強すぎる 激しいベロキスに僕も我慢できなくなり、ついには倉本と合体 合体中にも激しいキスを求められる… お互い求めあい何度もイキ果てる倉本 僕にべったりくっつき、甘え具合が止まらない 「またしましょうよ…先輩」 朝からまた激しいキス 僕のチンポを愛おしく舐めて、自ら挿入していく倉本 激しく動く腰の動きに耐え切れず中出し… 「先輩の精子が中でいっぱいでてるの分かります…とっても嬉しいです…」 そんなこと言われて嫌な男はいない… 甘えに甘えて倉本の中にたんまり何度も精子を注ぎ込んだ。 ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
痴女
独占 【VR】【8K】おしゃぶり大好き舐め舐め特化メイド ハメて舐めてを繰り返すPtoMご奉仕。森日向子
金持ちの僕が雇った舐め専門メイド 顔・指・おへそ・足・チンポ・玉・アナル ジュルジュル卑猥な音を立てながら、全身くまなく舐めじゃくり 舐めに超特化したご奉仕の数々… 五感を満足させる感覚に僕の勃起はとまることがない… 散々、口淫で射精尽くした後はヌルヌルに濡れた下の口でご奉仕 ハメては舐め、ハメては舐めの繰り返し… イキそうになるのを何度も寸止めされ続け、やっと射精できた時は天にも昇る気持ち… お掃除フェラで一滴たりとも精子を残さず絞りとる完璧メイド。 ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
温泉
独占 【VR】【8K】これから結婚する僕が長年続いたセフレとけじめをつけるため、最後の温泉旅行でヤリまくる。森日向子
有名私立の●校教師をしている僕は学長の娘さんに気に入られ、結婚することになった。 しかし気がかりが一点ある。 実は僕には8年間続いているセフレがいる。 セフレの日向子とは彼女が●校生のころに体の関係をもってしまう。 図書委員会で成績優秀な日向子。家柄も相当立派で元財閥系。 そのため元々、婚約者が若いころから決まっていた。 教師である僕と関係をもったのも、親に逆らってみたいという気持ちなんだろう… 僕とのカラダの相性は抜群でなんだかんだで8年間セフレの関係が続いてしまった。 結婚することをきっかけに彼女に関係を解消させようと話をする。 彼女は笑顔で「おめでとう」と言ってくれた。ただ別れる前に二人っきりで旅行に行きたいと提案される。最後のお願いだと… 僕とセフレの最後の温泉旅行。 これが最後だと思うと一気に燃え上がり、お互いの性器を弄りあうのが止まらなくなる…。 ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
騎乗位
独占 【VR】振られた童貞の僕に、慰めでキスだけしてくれた旦那持ちの姉。抑えることができない欲望が暴走して近親相姦中出し 美咲かんな
高●生で童貞の僕は、童貞であることにコンプレックスを抱いていた… 女の人と手をつないだことはないし、もちろんキスもない…悶々としながら毎日キスの練習をしている… 人づてで僕のことが好きという同級生に思い切って告白したが、勘違いだったらしく見事なまでに振られてしまう… このままだと一生童貞なんじゃないかと思えてしまう… そんな中、旦那の浮気が原因で実家に帰ってきた姉。 人妻になったからなのか…どこかしら艶があってエロい雰囲気の姉… 振られた話を姉にしたら鼻で笑われた… むかついたので、そんなに笑うんだったらキスさせてほしいと言ったら無理の一点張り。 しつこく迫ったらガラスコップを通してキスの練習をさせてくれた。 ガラスごしに姉の舌がウネウネ動いて、めちゃくちゃ興奮する… ガラスごしだけじゃ我慢できなくなった僕は襲うように無理やりキスしてしまう。 最初は嫌がったものの舌と舌同士が絡み合うと姉の身体が火照りだす。 どうやら姉はしばらくご無沙汰気味だったらしい… ズボンを脱いで勃起したチンポを見せると戸惑いながらも、内心嬉しそうにチンポを舐めだす。 僕の精子を絞りだし、すっかり女の顔となる姉… それ以降、僕が姉の身体を弄ってもそれを受け入れるようになる… 或る日、旦那から姉宛に手紙が届いた。 浮気相手の女性との間に子供ができてしまい、離婚してほしいという内容に涙を流す姉。 哀しみにくれる姉を見ていられなくなり、姉を抱きしめる僕は越えてはいけない一線をついに越えてしまう…。 ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。