おっぱいちゃんず

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独占 ヒナ

あるSNS上の‘ヒナ’という女性の書き込みに目が止まった。「男たちの自分に対する扱い…大抵の男は、身体だけが目当てで、私の内面や考えなんてまるで見てくれていない。本当の自分を知って欲しい。」という悩みを吐露する文章だった。まぁ、男たちの気持ちもわからなくはないが……。何故なら彼女のプロフには「職業 歯科衛生士」「身長167cm」スリーサイズ「88(G65).59.85」などと書かれている。出来るなら一度はお相手して頂きたい‘超’がつくスーパーボディではないか。僕だってチャンスがあるなら会ってみたい。ダメ元で、「自分は趣味で心理カウンセリングを学習しているので、無料で悩みの相談を聞きたい」というDMを送ってみた。すると返信がきて会えることになった。実際に会うと、ふわふわとした癒し系の美女。おっとりとした清楚系の顔に服の上からでもわかる豊満なバストが存在を激しく主張している。パッと見ただけでも男はみんな「ヤリたい……」と思ってしまうだろう。「カウンセリング」と称して、「のちのちの記録としてとっておきたいのでカメラ回していいですか?」と確認を取って撮影を始める。緊張をほぐすために缶のビールと酎ハイで乾杯して軽く飲みながら会話する。「今のこのご時世なのに仕事場でも患者さんからもセクハラまがいのことが多くて……」と話し出すヒナさん。「セクハラ」として訴えることのできなそうなギリギリラインのセクハラ行為で彼女に接触してくるのだと言う。まぁ、男ならみんなこの娘に性欲がうずいてしょうがないのだろうが……。職場のグチ、恋愛関係のグチなど、散々聞いてあげた後「そういったストレス解消で一番なにがいいかって言うと、相手にぶつけるって事なのね。僕はヒナちゃんが嫌がるようなことは絶対しないし、なんならヒナちゃんがいままでされたことを僕にぶつけてくれればいい」と伝えると、やや目を輝かせて「ホントに?」と言いながら缶チューハイをグビグビと飲んで開けてしまう。「男に対して、やりたいことをぶつけてくればいい」と言うと、酔いも回って頬が紅潮してきたヒナさんは悪戯っぽく笑って「とりあえず服脱いでよ」と言った。まさかの、いきなりそういった性的展開になるとは想定外だった。隣の女性は服を着ていて僕だけパンイチになって座っているとなんだか気恥ずかしい。そんな僕の様子を楽しそうに見つめて「パンツは?」「パンツ!?」「全部脱いでよ。何でもしてくれるって言ってたじゃん」こんな美人の前でこんな格好をしていることに興奮して、僕のムスコは甘勃起していた。そんな股間を手で隠しながらパンツを脱ぐ。「隠さないでよ」と手をどけられ、体や乳首をつままれる。彼女の眼前でペニスがムクムクと隆起していくのが恥ずかしい。「お尻向けてよ」などと彼女に命令され「お尻は恥ずかしい……」と言うものの、何でも言う事聞くと約束してしまったので抵抗はできない。美女の目の前にケツを向ける。すると彼女は尻肉を割り広げて肛門を観察し始めた。「ここ見られるのってどんな感じなの?」などと嬉しそうに聞いてくるヒナさん。あとでビデオを見返すと僕の顔は真っ赤に染まっていて、よく耐えていたもんだと我ながら感心する。そうして本当になんでも言う事を聞いてあげた為か、彼女は完全に心を許してくれ、僕をベッドに仰向けにさせると僕のペニスを口に含んでしゃぶってくれた。シャワーなどあびていないことに気づいて「大丈夫かな……?しょっぱくない?」と聞くと「すごい、しょっぱいよ……」などと言いながらも微笑んでフェラチオを続けてくれる。レロレロと亀頭を舌先で刺激され、じょぼぼぼ……と吸い付くように口腔内に包まれ、射精感が高まってくる。「ちんぐり返し」のような恰好をさせられると、なんと彼女は僕の肛門を舐めてきた!肛門内に舌先を挿入されながら陰茎をしごかれると我慢が限界を迎えそうになる。ようやく彼女も服を脱いでくれ、その豊満ボディを生で拝むことができた。相互オナニーを見せあい、クンニをさせられ、顔面騎乗され、チ〇コの先から我慢汁を垂れ流していよいよ挿入……という段になり、コンドームをつけようとすると、そのコンドームを取り上げられ「これいらないでしょ」などと言われる。「え?生だと我慢できない……」「できるでしょ。我慢して!」生でしてもいいけど中には出すなということだろうか……?すでに射精寸前まで高まっているのに果たして大丈夫だろうか?酔って上気した美人の暖かい女性器に僕のペニスが押し付けられる……我慢汁と愛液が交じり合ってヌルヌルの肉壺に敏感な亀頭がヌトヌトと飲み込まれていく……。結論から言うとたっぷりと中出しをしてしまった。その際のやりとりの一部始終はぜひ動画で確認していただきたい。
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独占 りりか

時々足を運ぶBARで1人で飲んでいる女性と何気ない会話から盛り上がって、オレの部屋で飲み直す事になった。彼女が言うには、好意を寄せていた男性に最近、奥さんがいる事がわかり、実らぬ恋となってしまったのだという。家に1人でいると考えてしまうので、飲みに来たという彼女の傷心を癒そうと、明るく楽しい話をしていたらツボに入ったようだ…。自分の部屋にて「少し待ってて」と玄関先で彼女を待たせ、急いで隠しカメラを仕掛ける。どうぞ、と部屋に招き入れるとすでに泥●した様子でフラフラと部屋に入り俺のベッドに倒れこんで横になってしまう。「大丈夫?なんか飲む?スポドリかお茶あるけど……」と言うと「ビール!」と即答する彼女「ええ?まだ飲むの??」「ビール持って来て!」だいぶ酔っているようだ。その状態でさらに飲んで「なんでかわかんないけど好きになった人がみんな既婚者なの~~」などとフラれトークが続く。BARでも散々聞かされていた話だったので「運命運命。しょうがないよ」と言うと「なんでそんな風に流すの~~?」とウザがらみしてくる。「でも、俺、未婚だよ?俺はどう?」と聞くと笑いながら、あなたは‘可愛い系’だから恋愛対象外だとでもいうように返された。「でも俺んち来てるじゃん。セフレならいいってこと?」と聞くと「何?w 私とセックスしたいの~?w」などとからかうように聞いてくる。「したいしたい!」と正直に答えると彼女はビールを口に含んで、なぜか俺に口移しで飲ませてきた。いきなりの行動にびっくりしつつも、柔らかな彼女の唇の感触に一瞬でチ〇コが固くなってしまう。「大人の味だよ。わかった~?」などと聞いてくる。俺の肩にもたれかかりながら「エッチするなら何から始めるの?」などと聞いてくるので、少し考えて服を脱ぎ始めてみる。「意外といい体してるね」などと言いながら俺の体に触れてくる。「そっちも見してよ」と言うと彼女はバンザイして「脱がして」などと言う。これはもうエッチな展開に持って行っていい流れなのかな??服を脱がすとスレンダーな体にアンバランスなほど大きなピンクのブラジャーに包まれた二つの膨らみ。ブラを外して綺麗な乳首を丁寧に舐める。微笑みながら気持ち良さそうにしてくれているので、反応を見ながら優しく、徐々に刺激を強めるように舌先で乳首を愛撫する。自分も興奮してきて夢中なってベロベロ舐めていると、また俺の事を「可愛い」などと言ってくる。少しムッとして「バカにしすぎ……」と不平を口にすると「落ち込んでたんだよ、最初……。でも、君のおかげで今の悩みなんかちっぽけに思える……」などと言いながら素直に俺の腕にからみついてくる彼女にたまらなく恋愛感情が高まって股間の方も熱くたぎってくる。そんな愛おしい美女の花柄ピンクパンティを脱がし、綺麗な女性器を夢中で舐めまわす。彼女も俺のチ〇コを嬉しそうに美味しそうに舐めまわしてくれた。我慢の限界が来て、彼女を仰向けに寝かせ挿入しようとすると「あれ……?ゴムは……?」などと言ってくるが、もうゴムなんか付けたくはない。この女性に種付けせよと俺の全細胞が叫んでいた。「ゴム……無いよ」ノーコンドームの敏感亀頭を発情期の女性器に思い切りブチ込んだ!!!大量の膣内射精の瞬間はぜひ動画で確認して頂きたい!
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独占 ひびき

とある企業のOLひびきのSNSでのつぶやき。「あ~もうやだー!上司は色々と細かい事にうるさいし、同僚や友達はリア充自慢でイライラするし、彼は忙しいから会えないとか、もう、なんかうんざり。ストレス発散したい!誰か私の言う事聞いてくれる人いない!?わたしの奴●になってほしい!あ~わたしってめちゃくちゃやばい?」と…。何を求めているのか分からないが、素直に彼女の言う事聞いてみようかなと思いDMでコントクトを取ると、俺が‘奴●’になるという条件で会える事になった。俺の家で飲みながら話を聞くと、仕事で嫌な上司がいてストレスが溜まるのだが、それを友達に話そうとしても彼氏自慢、リア充自慢で返されてまったくストレス解消にならない……とのこと。「何にも知らない相手の方が話しやすいこともあるよね」とつぶやく彼女。「だからアレだ……?奴●募集みたいなこと書いたの?」と、SNSでの書き込みを突っ込むと「あれは……酔っぱらって深夜テンションで書いたから……w」と照れ隠しのように笑う彼女。「全然大丈夫だよ、俺ドMだからw なんでも言う事聞くよ」と言うと「そうなのー?ヤバーw」などと笑いながら嬉しそうにグラスの酒を飲み干した。酔いが回ってきたのかやや目つきが鋭くなって「ねえちょっと……グラスが空なんだけど」と言う彼女。あ、プレイが始まってる?「あ、すいません……」とグラスに酒を注ぐ。「そういうのはさぁ……言われる前に気づかないとダメでしょ?」「はい……すいません」その後も「さっきの企画書全然ダメなんだけど」などと言われながらストッキングを履いた足で腹のあたりを小突かれ「やり直して明日の朝までに提出しなかったらどうなるかわかってるよね」などと言われながら軽く蹴られる。脚を上げるたびにストッキングに包まれたパンティが見え隠れして興奮をそそる。そのようなプレイが続き、ストッキング越しの脚を舐めろと強要される。「強要」……と言うかむしろご褒美なのだが、強要ということにしておこうw一日仕事してきたのであろう、蒸れたOLのストッキングの匂い……堪らない。ベロベロと舐めているうちに俺の股間のモノがムクムクと隆起してくる。それを悟ったのか、彼女のもう片方の足先で俺の股間をグリグリと刺激してくる。そのままイチャイチャさせて頂き、俺のズボンを脱がされ、パンツ越しにギンギンになったペニスを指先でなぞられる。「ねぇ、勃起しすぎ……」焦らすように撫でた後、丁寧にパンツを脱がされ、その美しい顔を怒張したペニスに近づける……。熱い吐息を敏感な亀頭に感じて我慢汁が溢れてくる。そのドロドロになった亀頭を舌先でチロチロと舐め始める彼女。背筋がゾクゾクするような快感に包まれる……。そのままパイズリまでして頂いて、今度はお返しにこちらがクンニをする。丁寧に脱毛しているのか、まるで無毛の恥丘に、色の薄い女性器。見ているだけで射精してしまいそうになるほど興奮するそのワレメを夢中でベロベロと舐めまくる。「ああ……っ……あっ……」甘い嬌声をあげ始める彼女。シックスナインで互いに夢中で舐めあい「もう挿れて……」と彼女のほうからおねだりするので「じゃあゴムつけないと……」と避妊具を装着しようとすると「ねえ、いいよ、そういうの……」「え?」「ナマでして……」「いいの?」「うん……」なんという事だろう。ナマでエッチなんてしたことなんか無いのに……今にも射精しそうなチ〇コを美人OLのビチョ濡れマ〇コに擦り付け、にゅるっと挿入……そのまま膣内射精する事を「強要」されてしまった。その恥辱の一部始終はカメラにバッチリ収めてあるのでぜひ体感して頂きたい。