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独占 【VR】逆時間停止カップルルームエステ 痴女ありレズありNTRあり、ヤリたい放題の時止め施術
時間停止能力者はこんなところにも存在した!? (1)世界中全ての存在の時間を停止することができます。 (2)特定の人物のみ時間停止を解除することもできます。 (3)止まっている間、細胞や筋肉の振動により、多少動いているように見えることも稀にありますが、実際には止まっています。 都内某所。 たった数分の施術で圧倒的な効果が得られると話題のエステ。 いつの間にか眠りに落ちて、気づいたときには終わっている施術。 圧倒的なリラックス効果を得られる上に全身のコリなどは全て解消されている。 値段は普通に相場程度、どんなに店内を観察しても怪しい点などは一切ない。 そんな話題のエステに行きたいと彼女が言うので、一緒に行ってきました! 1人でいけばいいのでは?と思ったのですが、どうやらそこはカップル専門のエステ、いわゆる「カップルルームエステ」というやつみたいで、彼女の可愛い顔に見つめられながらお願いされたらそりゃ断れないですよ(笑) そんなこんなで店内に入ってみましたが、特に変わった様子は無し。 普通のその辺にあるエステって感じ。 担当してくれるエステティシャンは若くて可愛い女の子。 パッと見バイトの大学生みたいな感じにも見えるけど、どこか不思議なオーラを放っているようにも見えました。 リラックス効果のあるハーブティーと問診票もそんなに変わったところはないです。 普通に美味しいお茶で、いい感じに生ぬるい温度で出してもらったので飲みやすかったです。 さて、それで本題の施術なんですが、まずは普通のエステと同様に紙パンツみたいなのに着替えました。 僕も何回か1人でエステ的なところに行ったことはあって、何回か着たことはあるんですけど、やっぱりこれちょっと恥ずかしいですよね。 特に今回みたいな可愛い女の子に施術してもらうとなると不意に勃起しちゃったら大変じゃないですか。 もっと言うと、隣に彼女もいるんだから、浮気みたいになっちゃうし。 そういえば、これ女性側はどうなんですかね? まぁまぁ際どい恰好で、まぁまぁ際どい部分を触られるわけだし、興奮しちゃったり……しないか(笑) だって、エステティシャンの方も女性だもんね、それで興奮してたらレズみたいだもん。 もし彼女とエステティシャンが興奮してNTRレズセックスなんてしちゃってたら、もうしばらくショックで立ち直れないかもしれないよ……チンポは勃ってるかもしれないけど。 で、施術の内容なんだけど、正直覚えてません!!!いつの間にか寝てて、いつの間にか終わってました!!!すいません!!! なんか寝てる間に異様にエロい夢を見たような気がしないでもないけど、起きたらなんかすげぇ身体楽になってました。 めっちゃデトックス~~~って感じ。 うーん、よくわかんなかったけど、効果はマジで折り紙付きでした。 寝てる間、どんなコトされたんだろうなぁ……? ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
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独占 【VR】地雷系 体液洗体エステ ~えな唾・えな潮・えな尿!えな汁直浴びしか勝たん!~ 沙月恵奈
ぴえ~~~ん(´;ω;`)地雷系女子のオシッコを飲みたいよぉ~~~(´;ω;`) そんな貴方に朗報です! このVRを見れば、みんな地雷系女子と同じかそれ以上にぴえんぴえん超えてぱおんぱおん超えておちんおちんになれちゃうぞ!!! まず君は滾る性欲と溜まった精子を抱えてお店に向かうんだ。 まるでまっさらなマウンドに向かうホーム側の先発投手のようにだ。 堂々と、威風堂々と、完全無欠威風堂々とした表情で向かうのだ。 お店につくと、念願の地雷系女子「えな」に会うことができる。 それを対戦相手のバッターとしてとらえるか、女房役のキャッチャーとして捉えるかは君の自由だ。 どの道君のチンポに相対するという事実は変わらない。 問診票を書くのは、サイン交換や駆け引きのようなものだ。 好きな女は「えな」、好きなタイプは「えな」、性癖は「えな」、結婚相手は「えな」。 全てのサインは「えな」であり、全ての駆け引きは「えな」に帰結する。 準備が整えば、いざ金玉がプレイボールである。 えなの持ち球は伸びのあるストレートオシッコ、トロっとしている唾液カーブ、オシッコとの緩急が素晴らしい潮吹きチェンジアップだ。 この3液種で基本的に組み立てられる。 ただ勿論鋭く変化する手コキカットボールや、擬似的におマンコに入れている感覚になれるツーシームフェラもあり、勿論のモチのロンのモチモチのロンロンのこと、激しく上下運動する騎乗位スプリットと吸いつくようなスクリュー座位はもう完全に決め球として機能している。 対して僕の持ち球は火の金玉ストレートの1つだけ。 圧倒的不利だと思うだろう? だが僕には超高反発で超極太で超激長な最強の肉棒バットがある!!! このバットさえあれば、えなの全ての攻めに対しても最高の精子を場外射精ホームランできるってわけさ。 え?あぁ、わかっているさ。 えなを女房役として、その子宮ミットに超強烈精子をズドンとストライクで発射したいんだろう? 安心したまえよ、君。 君ならできる。 そうだろ? だって君はそれだけの覚悟を持ってこの場にいるはずだ。 絶対にこの地雷系女子に中出しするんだという強い意志があるはずだ。 どんな体液で翻弄されようとも、君のチンポは中出しするまで強く硬く勇ましいはずだ。 だから、君にはできるはずなんだ。 このVRを買えば、ただそれだけで、今日のヒーローインタビューは君で決まりなのだ。 ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
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独占 【VR】【女汗・女唾・女潮・女尿】小悪魔アイドルの女汁直浴びVR ライブ後のムレムレな体液を全身で処理させられるボク
こんにちは!猫又よやです! 突然ですが皆さん、アイドルって好きですか? 僕は大好きです。 どのくらい好きかというと、大学の卒論で、規定が16000字以上のところを40000字程現代のアイドルについて書き殴るくらい好きです! 何をそんなにたくさん書いたかというと、まぁ色々書いたんですが、ひとつは「アイドルの恋愛」について。 アイドルって恋愛禁止じゃないですか。 そう明文化されているアイドルはもちろん、明文化はされていないアイドルでも実質恋愛禁止みたいな雰囲気ありますよね。 僕的にはアイドルって本来はそうやって疑似恋愛的な体験を提供するコンテンツではないはずだと思っているので、明確に疑似恋愛的な方向に舵を切った平成中期以降のアイドル運営は罪深いとまで考えています。 だって、恋愛禁止なんて、そんなの寂しいじゃないですか。 ただでさえストレス溜まるだろうに、性欲も溜まるに決まってるじゃないですか。 女の子だって性欲あるんですよ? あんな露出度高い服着て大勢の前で脚だの脇だの晒してれば、自然とムラムラしてきて服の中は汗とマン汁でムレムレになるもんです。 でも現実は恋愛禁止でしょ 普通に友達とか知り合いと恋愛するのは勿論、ファンの人と繋がるなんて絶対ダメでしょ? でも恋愛はしたいでしょ? でもそれバレたらダメでしょ? でもオツムが残念な男の人だったら「俺の彼女、アイドルなんだぜ~~~」って言っちゃうでしょ? でもマンコはもうムレムレで濡れ濡れでしょ? アイドルA「マネージャーが相手なら、バレた時に困るのは私達だけじゃなくてマネージャーもだから、必死に隠してくれるんじゃね?」 アイドルB「万が一ばれても枕営業を強要されてました~って言えばウチらノーダメじゃね?」 アイドルC「立場上ウチらに逆らえないから、性欲もストレスも全部ぶつけ放題じゃね?」 名案じゃ~~~~~ん!!!!! マネージャーとして、アイドル達のスケジュールや仕事の管理だけじゃなくてストレスと性欲も管理させるなんて、そんなのみんなが喜ぶ超画期的なシステムじゃ~~~~ん!!!!! それに、マネージャー側からしても、アイドル達とSEXできるなんてそんなの最高じゃないですか!!!!! いろんな性癖の女の子たちを担当すれば、いろんな可愛い女の子といろんなSEXできるってことでしょ? 最高じゃないですか!!!!! マネA「え、あ、あの、もしかして、オシッコとか潮とか唾とか汗とか舐めさせてくれるアイドルとかもいるんですか!?」 マネB「顔の真上で放尿して、おしっこ飲ませてくれるアイドルとかいるんですか!?」 マネC「ライブ終わりのムレムレな聖水全部ペロペロさせてくれるアイドルいたりしますか!?」 いま~~~~す!!!!!! ほら、えっと、この、グループ名はわかんないんですけど、ルナちゃんと、マイナちゃんと、ミオンちゃんの3人組の地下アイドルグループは、どうやらそういう感じらしいですよ? もうこんなの、今すぐマネージャーになるしかな~~~い!!!!!! 結論!!!みんな、アイドルのマネージャーになろう!!!!!!!!!!! ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
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独占 【VR】妊娠のため中出し屋のボクに精子だけ求めるレズカップルと孕ませ逆3P
令和X年、都内某所。 2人の女性が互いを愛し合い、ひっそりと暮らしていた。 よく笑い、よく食べ、よく寝て、よく愛し合った。 彼女らは愛し合う家族として、幸せに暮らしていた。 しかし、国や法、社会は彼女らのことを認めてはくれなかった。 我々の暮らす国では、同性婚は認められていない。 どれだけ愛し合っていたとしても、どれだけの時間を共に過ごしても、彼女らが公に家族として認められることは未来永劫あり得ないのである。 ただ、国や法が認めなくても、社会にそれを認めさせる方法が1つだけ存在する。 子供だ。 子供を産み、育てることで、社会は彼女らを家族のように扱わねばならなくなる。 家族として認めねばならなくなる。 例えそれが社会にとって不本意であったとしても、罪のない子供から家族を奪うようなことこそ社会が糾弾すべき事項である。 故に彼女らは子供を求めた。 自分たちを社会に認めさせるための手段として、妊娠と出産の道を選んだ。 妊娠には、男性の精子が女性の卵子と結びつき、子宮内で受精卵となる必要がある。 無論、女性同士である彼女らは当然2人だけの力では妊娠することはできない。 そのため、彼女らは方法を模索し続けた。 人工授精、卵子凍結、体外受精……現代の文明の技術をこれでもかと利用し、妊娠を試みた。 しかし、物事はそう上手くは運ばない。 彼女らは、幾度となく妊娠に失敗し続けた。 そもそも自然と妊娠すること自体、確率はそこまで高くない。 人工的に行うとなれば尚更だ。 何度も何度も失敗し、何度も何度も挑戦し、何度も何度も失敗した。 既に彼女らの心は限界を迎え、財源も尽きようとしていた。 その時、ある情報を目にした。 【妊娠に特化した中出し屋】 それはある男が個人的に運用している裏垢のようなものだった。 どうやら彼の精子は他人よりも量が多い上に濃度が濃く、妊娠の確立が段違いらしい。 お金さえ払えば種付けをしてくれる、とのことだった。 これまでに何度も妊娠させた実績があり、これといった情報漏洩やクレームも一切ない。 これこそまさに、彼女らが求めていた存在そのものだった。 冷静に考えれば、こんな存在は信用するに足るわけがない。 妊娠確立が高い精子も、トラブルゼロも、いくらなんでも怪しすぎることは、通常の精神状態であれば簡単に思い至ることであった。 しかし、精神を摩耗した彼女らには、もう正常な判断をするだけの能力は残っていなかった。 藁にも縋る思いで、この男に連絡を取り、大金を用意したのである。 だが、彼女らは知る由もなかった。 妊娠のために中出しをしてもうだけのつもりだったのにもかかわらず、男性の肉棒で無様にも喘ぎ、絶頂を迎えることになることなど、一切想定していなかった。 男性器を女性器に挿入し、膣を押し広げられかき回されることがどれほどの快感を生むこと メスとしての本能が、個人の意思とは無関係に何度も何度も子宮に精子を注ぎ込まれることを求めてしまう。 愛する恋人の目の前で、愛してもいない今日初めて出会った男に身体を貪られ遺伝子を刻み込まれているのにも関わらず快楽に抗うことができない背徳的快感。 彼女らの身体は、中出しによる妊娠という変化だけでなく、男根を無意識に、しかし確実に求めてしまうように変容していくのだった……。 ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
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独占 【VR】男がボク1人だけの美術部で、J系にハーレム全裸デッサンで誘惑されて痴女られまくるヌードモデル体験VR
ただ、絵が好きだった。 絵を描くことが、ボクの人生だった。 ただ絵を描ければそれでよかった。 思春期だの健全な男子の性欲だの、そんなこと言ったって、ボクの頭の中は絵のことでずっといっぱいだった。 女の子と仲良くしたり、付き合ったり、イチャイチャしたり、そんなことしようなんて思ったことすらなかった。 絵を描き続けられるならば一生童貞のままでもいい、そう思っていた。 それなのに、あの日、ボクの人生は180000度の急展開をすることになる。 「今年のコンクールのテーマは人物デッサンだって!!!」という部長の一声から始まった人物デッサン。 しかし、何がどうしたらそうなるのか、「人物デッサンといえばヌードだよね!」といきなり服を脱ぎだす部長(可愛い!)、副部長(キレイ!)、エース(強い!)。 美少女JK3人がいきなり目の前で全裸になるなんて、そんな急展開にボクの脳は追いつかないけれどチンポはしっかりギンギンに勃起。 「触って質感も確かめないとね」と触らせてもらったおっぱいとおマンコは流石にJK、スベスベでハリがあってピチピチでみずみずしくてえちえち。 もうボクの頭の中には絵のことなんて1ミリもなくて、女体のことでいっぱいいっぱい。 「じゃあデッサンしてみてね」と言われたけれど、見るだけなんて耐えられない、触りたい、揉みたい、しゃぶりたい、シコりたい! そんなことばかりを考えているボクがロクなデッサンを描けるわけもなく、クソ下手くそなデッサンを片手に脳内で煩悩を爆発させていると、「じゃあ男の人もデッサンしたいから、脱いで!」「君しか男の子いないんだから、ほら早く!」「モデルになってくれないと困るもん!」………………ボクがヌードモデル!?!?!? いやいやそんな冗談じゃない、包茎クソ童貞のボクがこんな裸の美少女JKに囲まれて全裸になって、しかもそれをデッサンされるなんて、チンチンをジロジロ観察されて、触って質感を確かめられて、絵として残されて、そんな、そんな恥ずかしいこと……やるしかないじゃん!!! こんなエロすぎJK&エロすぎシチュエーションで誘惑されて痴女られて、もうボクの理性なんて残ってるわけないじゃん! 自分の体でできる限りのエッチな表現したいに決まってるじゃん! そうして全裸になってステージ上に鎮座したボクは、チンポも乳首も至近距離でジロジロ観察されるわ、手で直接ペタペタ触ってシコシコしごかれるわ、備品の筆でさわさわされるわ、お口でジュポジュポとしゃぶり尽くされるわ……散々弄ばれてボクの童貞チンポは何度も何度も射精してしまう。 更に、アナルまでしっかり観察されながら、ボクの勉強のためにおマンコをしっかり観察させてくれたりするなんて、チンポ触られてなくても射精してしまいそう! 最後はピチピチでえちえちなJKマンコに生挿入。 フレッシュでみずみずしくてキツキツなJKマンコにナマ中出し3連発。 一体誰がこんな神展開を予想できただろうか? 部のみんなに見られながら、美少女JKに痴女られて逆4Pで童貞卒業するなんて、そんな神展開になったら、もうボクの頭の中から絵のことなんて完全になくなってしまう……絵……女……JK……絵……おっぱい……マンコ……絵……SEX……中出し……絵……女……女……女……。 ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
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独占 【VR】優秀な営業は脚で稼ぐ。ストッキングで、タイツで、生脚で、契約も精子も大量に搾り取る才色兼備の美脚痴女。 百永さりな
営業職って大変なんです。 実力主義だの、頑張った分だけ報われるだの、そういう体育会系の価値観は勿論ですし、そもそも営業が上手くいくかなんてお客様が話通じるか、お金持ちか、空気読めるかにかかってるんです。 どんなに素晴らしい商品で適正な値段で契約したり買ったりするメリットを懇切丁寧に解説しても、頭の固い人たちは全く取り合ってくれない。 めちゃくちゃ真面目にやっているのに、適当にやって楽なお客様にたまたま当たった人がいい成績を取る。 つまりは営業成績の大半は運なんですよ。 そんな理不尽な世界で私は戦わなければならないのです。 だから私は考えました。 どうしたらご契約して頂けるのか。 頭の固い堅物の男性の営業担当を、若い女性である私が上手く説得できるようにするにはどうしたらいいのか。 運に左右されずに安定していい契約を取り続けるにはどうしたらいいのか。 ……そうだ、エッチなことすればいいんだ!!!!!!!!!! 営業の商談はだいたい座ってするから、クソ短ボケアホスカートを履いてパンチラして、私のパンツ見て勃起してもらって、それをきっかけにめちゃくちゃ色仕掛けして、無茶苦茶な額の契約をさせればいいんだ! ストッキングとかタイツとかで美脚を見せつけて、足コキとか膝コキとか足舐めとか色々して精子を搾り取って、そのまま契約書にサインさせちゃえばいいんだ! なんなら契約書に射精させちゃえばいいんだ! まあ営業マンの人だって会社に雇われているだけの男だし、会社の利益と自分の射精なら、自分の射精の方がきっと大事でしょ! そうと決まれば善は急げ、美脚を存分に使って契約も精子もいっぱい搾り取りに、今日も外回り行ってきま~~~す!!!!!! ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。 -
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独占 【VR】メスガキ理解らせVR ―塩対応でクソ生意気なP活J系をキメセク生ハメで再教育―
メスってマンコついてるくせに生意気じゃね? 所詮女なんてマンコに生でチンポ突っ込めばあとはもう中出しされるまでアンアン言うしかできない無能のくせに、男様に適当な対応して金巻き上げようなんてありえなくないですか? ボクはそんな思い上がった女を成敗するためにパパ活をしている者です。 今日のパパ活相手は女子校生のN・Hちゃん。 知り合いのパパ活仲間曰く、顔は可愛いしおっぱいも大きいし感度も悪くは無いんだけど、対応がなんか塩対応で手コキですぐ射精させようとしてくるらしい。 積極的なプレイというわけでもなく、「さっさと射精させて本番無しでお金だけもらって帰りたい」感が隠しきれてないみたい。 まったく、身の程をわきまえてない馬鹿メスもまだまだいるもんだなぁ……。 そんなことを考えながら待ち合わせ場所にカメラを持って行きました。 待ち合わせ場所にいたのは、前評判通り塩対応な制服の女子校生。顔とおっぱいはかなりレベル高かったですが、やっぱり冷たくて気だるげな感じが凄かったです。 さっそくボクのおうちでプレイ開始。 可愛い顔、おっきなおっぱい、エロい手つきの手コキ、百戦錬磨のボクもすぐ射精しそうになっちゃいましたがそこは我慢。 今日はこの生意気なメスを再教育するまでは終われないんです。 手コキやフェラで射精しそうになって止める度に「我慢しなくていいよ」「もったいなくないよ」と甘い囁きで追撃しようとしてきますが、そんな罠には引っ掛かりません。 所詮メスが考えることなどチンポで考えることよりも低レベルなんだから。 なんとかスゴテクな前戯に耐えきって、コンドームを装着していざ挿入。 若干嫌がってる感じもあったけど挿入に至ること自体はそこまで珍しくもないのか、それなりにすんなりと受け入れてくれました。 ゴム越しの女子校生の生マンコの感触はチンポが溶けそうになるほど気持ちよかったですが、やっぱりちょっとマグロ気味な感じにイライラ。 さぁ、というわけでここからが理解らせ再教育の本番。 体位をバックに変えたタイミングでこっそりとコンドームを外して生で挿入。 挿入した瞬間に反応するカラダ。 「待って、なんか違う!」とか言ってるけど無視してピストンしちゃいます。 生のチンポにはやっぱり抗えないのかビクンビクンと痙攣させながらイってしまいました。 じゃあここから第二段階。正常位に体位を変えてゴムをしていないことをバラしました。 「なんでゴムしてないの!?」という悲鳴を無視して再度生チンポを挿入。 ついさっきイったばかりのカラダでは強く抵抗することもできません。 再び生で挿入されたマンコはもうただひたすらに感じるだけ、最初の方の強気の塩対応なんてもうできません。 馬鹿みたいにあんあん喘ぎながらボクの生チンポでイキまくる生意気クソマンコにボクのピストンも高速化。 そのまま子宮に向かって精子を大量に発射してやりました。 でも1発じゃまだまだ終わりません。 このメスガキを徹底的に理解らせるまで今日は終われないのです。 いろんな体位で、何度も何度も馬鹿マンコを生チンポで奥まで突いて突いて突きまくって、イカせてイカせてイカせまくって、子宮の奥の方まで子種をたっぷり注いでやりました。 流石のボクもこれだけピストンすると疲れちゃうので最後は強●お掃除イラマチオで喉奥にもしっかり射精。 流石にここまですれば理解してくれたかな? 男様にメスマンコが歯向かうからこんな目にあうんだよ? どんなに頑張ったって生のチンポの快楽にマンコじゃ勝てないんだから。 わかったかな? ※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。